東芝バズーカ復活。4Kレグザに大型ウーハー搭載のBZ710X発表。熟成超解像や機械学習HDR復元など映像も進歩

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なかなか決算発表できない東芝が、テレビ REGZA の新製品 BZ710X シリーズを発表しました。新製品 BZ710X シリーズは、現行 Z700X の後継にあたる IPS液晶プレミアム4Kモデル。

レグザの上位モデルといえばZシリーズのはずですが、今回の型番は新しい BZ。理由は背面に円筒形のサブウーハー「重低音BAZOOKA」を搭載するため。

薄型テレビではどうしても難しい音による没入感を追求した結果、かつて東芝のブラウン管テレビで使われたブランド「バズーカ」がまさかの復活を果たしました。

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