「エポスカード=マルイ専用のカード」じゃない!年会費無料で付帯サービス充実のゴールドカードに進化させれば、マルイを使わなくてもメリットあり

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「エポスカード」の実力は過小評価されている!
コスパ最強の「ゴールド」「プラチナ」を目指せ!

エポスカード」は、首都圏を中心に全国でファッションビル「マルイ」を展開する「丸井グループ」が発行しているクレジットカード。人気俳優の竹野内豊が出演するCMやポスターを見たこともある人も多いだろう。

■エポスカード
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスカード
0.5~10% 永年無料 VISA
(年会費無料)
【エポスカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行するクレジットカード。年会費無料で通常還元率0.5%だが、年4回開催されるバーゲン「マルコとマルオの7日間」では還元率10%に。また、マルイを利用しない人でも、年会費無料ながら最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯のほか、シダックスではカラオケルーム料金30%オフ+ポイント5倍、ファミレスのロイヤルホストでは飲食代10%オフなど、全国7000店以上のレストラン、レジャー施設を割引価格で利用可能など、保有しているだけでも得をする。さらに、条件次第で年会費無料になる「エポスゴールドカード」、格安の年会費で世界700以上の空港のラウンジを無料で利用できる特典などが充実の「エポスプラチナカード」もお得! ウェブ申し込み+店頭受け取りなら最短即日発行エポスカードの公式サイトはこちら

「マルイ」の店舗で勧誘が行われることもあるので、バーゲン時期などに「マルイ」で勧誘されて入会し、そのまま保有している人も多いだろう。実際、カード会員数は2016年3月末時点で613万人と非常に多い。

 その一方で、「エポスカードはマルイでしか役に立たないクレジットカード」と思っている人も多いのではないだろうか?

 確かに、「エポスカード」は年会費無料で、通常還元率は0.5%と凡庸なスペックながら、年に4回、「マルイ」で開催される会員限定バーゲン「マルコとマルオの7日間」では10%オフになるというのが大きなメリットの一つなので、「エポスカードはマルイを利用する人なら持っておかないと損」なのは間違いない。

 しかし、実はエポスカード」は「マルイを利用しない人」にもメリットが多く、しかも使いまくって進化させることで、コストパフォーマンス最強の「エポスゴールドカード」「エポスプラチナカード」を保有できるようになる。

「エポスカード=マルイだけで得するクレジットカード」という先入観は捨てて、「エポスカード」の本当の実力を発揮させないと損なのだ!

全国7000以上の店舗で割引サービス、
自動付帯で最高500万円の「海外旅行傷害保険」も!

 前述したように、「マルイ」のバーゲンで10%オフになる「エポスカード」は、「マルイ」を利用する人は必携のクレジットカードだ。年会費は無料なので、年4回のバーゲン時にしか利用しなくても損をすることはない。

 しかし、「エポスカード」を「マルイ」でしか利用しないのは損だ。というのも、「エポスカード」には、ファミレスやカフェ、居酒屋、カラオケ、美容院、温泉・スパ、遊園地・水族館などのレジャー施設など、全国7000以上の店舗や施設を割引価格で利用できたり、特典が受けられるからだ。

 例えば、ファミレス「ロイヤルホスト」では料金10%オフ、居酒屋「くいもの屋 わん」では5%オフ、カラオケ「シダックス」ではルーム料金30オフ+ポイント5倍、美容院「Ash」グループではカット&ブロー1000円割引+カラー・パーマ料金30%オフなど、さまざまな業種、店舗で「エポスカード」を提示すれば割引価格で利用できるようになるのだ。

 しかも、もともと「エポスカード」の年会費は無料なので、数多くの店舗を利用して「モトを取らないと」と考える必要もない。気がついたときに利用すれば、どんどん得することができるのだ。

 また、リアル店舗だけでなく、ネットショッピングでも「エポスカード」は得をする。「エポスカード」が運営するサイト「たまるマーケット」を経由してネットショッピングをすれば、ポイントが2倍~最大30倍も貯まるのだ。

「たまるマーケット」からは大手ネットショッピングサイトも利用でき、「Amazon」は還元率1.0%、「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」などは還元率2.0%(ショップで貯まるポイント含む)、「セブンネットショッピング」では還元率2.5%など、通常よりも還元率が上がる仕組みになっている。ほかにも、400以上のショップが利用でき、還元率がアップするので、ネットショッピングをする際は活用してみよう。

 さらに、「エポスカード」は使わなくても得をする。というのも、エポスカード」には最高500万円の海外旅行傷害保険が「自動付帯」しているからだ。「自動付帯」とは、海外旅行の代金などを支払わなくても、ただ入会しているだけで補償を受けられるという意味。

 つまり、海外旅行に行く前に「エポスカード」に入会しておくだけで、万が一の事態に備えることができるのだ。年会費無料で海外旅行傷害保険が付帯しているクレジットカードはとても貴重な存在なので、海外旅行に行く予定があるなら「エポスカード」を作っておくのがおすすめだ。

■エポスカード
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスカード
0.5~10% 永年無料 VISA
(年会費無料)
【エポスカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行するクレジットカード。年会費無料で通常還元率0.5%だが、年4回開催されるバーゲン「マルコとマルオの7日間」では還元率10%に。また、マルイを利用しない人でも、年会費無料ながら最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯のほか、シダックスではカラオケルーム料金30%オフ+ポイント5倍、ファミレスのロイヤルホストでは飲食代10%オフなど、全国7000店以上のレストラン、レジャー施設を割引価格で利用可能など、保有しているだけでも得をする。さらに、条件次第で年会費無料になる「エポスゴールドカード」、格安の年会費で世界700以上の空港のラウンジを無料で利用できる特典などが充実の「エポスプラチナカード」もお得! ウェブ申し込み+店頭受け取りなら最短即日発行エポスカードの公式サイトはこちら

 ちなみに、エポスカード」はウェブ申し込みで最短即日発行も可能なのも大きなメリット。ウェブで入会申し込みをすれば、入会審査の結果がメールで届くので、審査に通過していれば審査結果メール(スマホなどの画面か印刷で提示)と運転免許証やパスポートなどの顔写真つき公的書類、さらに口座振替手続き用のキャッシュカードを持参すれば、その場でクレジットカードを発行してくれる。急にクレジットカードが必要になった場合にはとても便利なので利用しよう。

「エポスゴールドカード」は簡単な条件で年会費無料に!
海外旅行保険が自動付帯、還元率1.5%超も!

 ここまで説明してきたように、「エポスカード」は決して「マルイでしか役に立たないクレジットカード」ではない。それどころか、全国7000以上の店舗で利用できる優待サービスによって「マルイ」以外でもお得なクレジットカードと言える。

 しかも、「エポスカード」は使いまくって進化させることで、コストパフォーマンス最強のゴールドカードと言われる「エポスゴールドカード」を保有することも可能になるのだ。

■エポスゴールドカード
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスゴールドカード
0.5~10% 5000円
(ただし、招待を受けて
入会した場合は永年無料。
また、年間50万円以上で
次年度以降、永年無料)
VISA
(年会費無料)
【エポスゴールドカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行する「エポスカード」のゴールド。通常は年会費5000円だが、インビテーションを受けるか、一度でも年間50万円以上を利用すれば、年会費が永年無料になるのが大きなメリット。通常還元率0.5%だが、年間利用額に応じてボーナスポイントが付与され、年間50万円以上なら還元率1.0%、年間100万円以上なら還元率は1.5%に! さらに、「選べるポイントアップショップ」特典では、よく利用するショッピングモールやスーパーなど3カ所を登録すると還元率が1.5%になるほか、年4回開催されるバーゲン「マルコとマルオの7日間」では還元率10%になるなど、還元率が高くなる特典が多い。また、最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯全国7000店以上のレストラン、レジャー施設を割引価格で利用可能など、年会費無料になるとは思えないコストパフォーマンスが高いゴールドカードとしておすすめ!エポスゴールドカードの公式サイトはこちら

エポスゴールドカード」の通常の年会費は5000円。しかし、エポスカード」を利用していてインビテーション(招待)を受け取ることができて入会すれば、年会費はずっと無料で「エポスゴールドカード」を保有することができる。

 インビテーションが来る条件は発表されていないので明確にはわからないが、年間50万円以上を利用する(もしくは年間50万円を超えるペースで利用している)とインビテーションが来やすいと評判だ。

 また、インビテーションが来なくても、「エポスゴールドカード」を2年目以降は年会費無料で利用できる方法もある。

 それは、初年度の年会費を支払って「エポスゴールドカード」に入会し、初年度中に年間50万円以上を利用する方法。エポスゴールドカード」は一度でも年間50万円以上を利用すれば、それ以降は年会費が永年無料になる。つまり、初年度中に年間50万円以上を利用すれば、初年度の年会費5000円だけは支払わないといけないが、2年目以降の年会費は永年無料になるのだ。

 しかし、年会費が無料になる「エポスゴールドカード」は保有する価値があるゴールドカードなのか?という疑問を感じる人もいるだろう。

 その心配は必要ない。「エポスゴールドカード」の付帯サービスは年会費が5000~1万円するような「ゴールドカード」と比較すると海外旅行傷害保険の補償額などが若干劣るものの、年会費が2000~5000円ほどの「ゴールドカード」と比較すると遜色ないレベルだからだ。

「ゴールドカード」の付帯サービスと言えば、「海外旅行傷害保険」と「空港ラウンジの利用」が代表的なもの。エポスゴールドカード」の場合は、最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯で、国内の主要な19の空港と海外の2つの空港(ハワイ・ホノルル、韓国・仁川)の航空ラウンジが無料で利用できる

 また、「エポスゴールドカード」では年間利用額に応じてボーナスポイントが付与される。

エポスゴールドカードのボーナス特典 年間50万円以上で2500円分、年間100万円以上なら1万円分のボーナスポイントの付与によって、エポスゴールドカード」を年間50万円以上利用した場合の還元率は1.0%、年間100万円以上利用した場合の還元率はなんと1.5%にも達するのだ。

 さらに、「エポスゴールドカード」には「選べるポイントアップショップ」という、ポイントが3倍になるショップを自分で選べる仕組みがある。

「選べるポイントアップショップ」とは、ショッピングモールやスーパー、コンビニ、家電量販店、ドラッグストア、電力会社、ガス会社などの中から、自分が「エポスゴールドカード」でよく利用するショップを最大3つ選ぶことができ、選んだショップでの利用分はポイント3倍、つまり還元率1.5%になるという特典だ。

 しかも、選べるショップにはショッピングモールの「ららぽーと」「三井アウトレットパーク」「プレミアムアウトレット」、スーパーの「イトーヨーカドー」「イオン」「マルエツ」「ライフ」、家電量販店の「ヨドバシカメラ」「ビックカメラ」「ヤマダ電機」など、どこを選べばいいのか悩むほど、メジャーなチェーン店がラインアップされている。日頃よく利用するショップか、年に数回しか利用しなくても高額な買い物をするショップか。自分の支出をよく考えて選べば、「エポスゴールドカード」の還元率はさらに高くできるだろう(一度ショップを登録しても、3カ月後には変更可能になるので、いつもは自宅付近のショッピングモールにしておいて、12~1月だけは帰省先の実家付近のショッピングモールに変更する、ということも可能)。

 ちなみに、「選べるポイントアップショップ」には「モバイルSuica」もあるので、「モバイルSuica」を選べばチャージ金額の1.5%分のポイントが貯まることになる。この還元率は「ビックカメラSuicaカード」や「『ビュー・スイカ』カード」などのビューカード系のクレジットカードと同等なので、「モバイルSuica」をよく利用する人はお得かもしれない。

 なお、一般の「エポスカード」で貯まる「エポスポイント」の有効期限は2年間だが、「エポスゴールドカード」の場合は有効期限が無期限になるのも大きなメリット。年間100万円以上の利用で還元率が1.5%以上となる「エポスゴールドカード」だが、ポイントを無駄にする心配もないだろう。

 年会費が無料で、還元率が1.5%のクレジットカードはメインカードとして利用するには十分に高いスペックだ。それに加えて、全国7000以上の店舗を割引価格で利用できる優待サービスがあり、海外旅行傷害保険が自動付帯で、空港ラウンジも利用できる「エポスゴールドカード」はメインカードとして十分使えるレベルで、「コストパフォーマンス最強のクレジットカード」と言える。メインカードとして「エポスカード」を利用してインビテーションを受け取り、年会費無料の「エポスゴールドカード」へと進化させることを検討する価値は十分あるはずだ。

■エポスゴールドカード
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスゴールドカード
0.5~10% 5000円
(ただし、招待を受けて
入会した場合は永年無料。
また、年間50万円以上で
次年度以降、永年無料)
VISA
(年会費無料)
【エポスゴールドカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行する「エポスカード」のゴールド。通常は年会費5000円だが、インビテーションを受けるか、一度でも年間50万円以上を利用すれば、年会費が永年無料になるのが大きなメリット。通常還元率0.5%だが、年間利用額に応じてボーナスポイントが付与され、年間50万円以上なら還元率1.0%、年間100万円以上なら還元率は1.5%に! さらに、「選べるポイントアップショップ」特典では、よく利用するショッピングモールやスーパーなど3カ所を登録すると還元率が1.5%になるほか、年4回開催されるバーゲン「マルコとマルオの7日間」では還元率10%になるなど、還元率が高くなる特典が多い。また、最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯全国7000店以上のレストラン、レジャー施設を割引価格で利用可能など、年会費無料になるとは思えないコストパフォーマンスが高いゴールドカードとしておすすめ!エポスゴールドカードの公式サイトはこちら

プライオリティ・パス、レストラン優待など特典充実、
「エポスプラチナ」も年会費が「実質」無料になる!

エポスゴールドカード」の上位にあるのが「エポスプラチナカード」だ。この「エポスプラチナカード」は「エポスゴールドカード」利用者に届くインビテーションがないと入会できない「招待制」のプラチナカードとなる。

■エポスプラチナカード(招待制)
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスプラチナカード
0.5~10% 1万8519円
(税込2万円)
VISA
(年会費無料)
【エポスプラチナカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行する「エポスカード」のプラチナ。通常還元率0.5%だが、年間利用額に応じてボーナスポイントが付与され、年間100万円以上なら還元率は2.5%に達し、さらに誕生月にはポイント2倍になるなど、年会費のモトが簡単に取れる! 24時間体制の「コンシェルジュ」、世界900カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」、高級レストランを2名以上で利用した場合に1名分の料金が無料になる「エポスプラチナグルメクーポン」など、プラチナカードならではの充実した付帯サービスも満載!入会は「招待制」なので「エポスゴールドカード」を利用してインビテーションが来るのを待とう。エポスプラチナカードの公式サイトはこちら

エポスプラチナカード」は、年会費が1万8519円(税抜。税込2万円)で、「エポスゴールドカード」のように条件付きで年会費が安くなることはない。そのため、インビテーションが来ても入会するにはハードルが高いかもしれない。ただし、年会費が3万~5万円(税抜)もするプラチナカードもある中で、年会費1万8519円(税抜)というのは割安だ。

エポスプラチナカードのボーナス特典 さらに、通常還元率は0.5%だが、年間利用額が100万円で2万ポイントのボーナスポイントが付与されるので、年間100万円利用時の還元率はなんと驚異の2.5%に達する。年間100万円を利用すれば年会費は実質無料で、お釣りがくる計算だ。その上、「エポスプラチナカード」なら誕生月にはポイント2倍で通常還元率が1.0%(マルイ利用時は2.0%)になり、「エポスゴールドカード」同様に「選べるポイントアップショップ」も利用できるので、還元率は2.5%を超えることになる。

 しかも、「エポスプラチナカード」にはプラチナカードには欠かせない充実した付帯サービスがすべてついている。例えば、24時間体制でさまざまな要望を聞いてくれる「Visaプラチナコンシェルジュ」世界900カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」高級レストランのコース料理が1名分無料になる「エポスプラチナグルメクーポン」など、付帯サービスの充実度は他のプラチナカードと同等だ。

 年会費はプラチナカードとしては割安の1万8519円(税抜)、年間100万円以上利用すれば還元率2.5%超、付帯サービスは大手のプラチナカードと同等なので、「エポスプラチナカード」は「コストパフォーマンス最強のプラチナカード」と言えるのだ。

エポスカード」はそのままでも十分にお得なクレジットカードとして利用できるが、「エポスゴールドカード」「エポスプラチナカード」と成長させることで、コストパフォーマンス最強の「ゴールドカード」「プラチナカード」となる。まずは「エポスカード」をじっくり育てて、「エポスゴールドカード」「エポスプラチナカード」へと進化させよう!

■エポスカード
カードフェイス 還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
ETCカード
(税抜)
初年度 2年目以降
エポスカード
0.5~10% 永年無料 VISA
(年会費無料)
【エポスカードのメリット、デメリット】
ファッションビルのマルイが発行するクレジットカード。年会費無料で通常還元率0.5%だが、年4回開催されるバーゲン「マルコとマルオの7日間」では還元率10%に。また、マルイを利用しない人でも、年会費無料ながら最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯のほか、シダックスではカラオケルーム料金30%オフ+ポイント5倍、ファミレスのロイヤルホストでは飲食代10%オフなど、全国7000店以上のレストラン、レジャー施設を割引価格で利用可能など、保有しているだけでも得をする。さらに、条件次第で年会費無料になる「エポスゴールドカード」、格安の年会費で世界700以上の空港のラウンジを無料で利用できる特典などが充実の「エポスプラチナカード」もお得! ウェブ申し込み+店頭受け取りなら最短即日発行エポスカードの公式サイトはこちら

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