甘塩っぱさがクセになるチップスターとチョコがコラボした不二家「チップスターチョコレート」を食べてみた

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ヤマザキビスケットのロングセラーポテトチップス「チップスター」が不二家とコラボした「チップスターチョコレート」が2018年1月16日(火)に不二家から登場しました。チップスターのクセになるしょっぱさとサクサクの食感が、不二家とのコラボでどんなお菓子になっているのか確かめるべく、早速食べてみました。

70gチップスターチョコレート|その他|チョコレート|お菓子・ドリンク|株式会社不二家
https://www.fujiya-peko.co.jp/sweets/item/16535.html

「チップスターチョコレート」のパッケージはこんな感じ。箱の左側にチップスターの写真がのっており、色合いもチップスターのパッケージをイメージした赤が使われています。

「チップスターチョコレート」はチップスターをそのままチョコでコーティングしたものではなく、円筒形の焼きチョコに砕いたチップスターをまぶしている模様。

原材料名には砂糖・植物油脂・ポテトフレーク・脱脂粉乳・カカオマスと並んでいて、1箱あたり382キロカロリーです。

箱を開けると袋に入った「チップスターチョコレート」が登場。

箱の底にはチップスターにまつわる豆知識が印刷されていました。

袋の中には「チップスターチョコレート」がゴロゴロ入っています。

皿にのせてみるとこんな感じ。1個1個が食べやすい一口サイズになっています。

食べてみると、砕かれているもののチップスターのサクサクした食感はそのまま残っており、中のしっとりとした焼きチョコ部分の口溶けも楽しめます。最初は「チョコのほうがだいぶ強いかな?」と思ったのですが、チップスター独特の塩気が最後まで残り続けて主張してくるため、全体としてはちょうどいいバランス。

半分に割ってみると、中の焼きチョコがみっちりと詰まっているのがわかります。

「チップスターチョコレート」は参考小売価格が税込216円。全国の小売店で2018年1月16日(火)から発売中ですが、期間限定商品となっているため、食べたい人は早めに手に入れるのがおすすめです。

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